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依頼したとき、されたとき。

仕事を頼む時、
曖昧な指示出してませんか?

仕事を頼まれた時、
はい、わかりましたってテキトーに返事してないですか?

 

今回は、仕事を頼む時、頼まれる時のことについて
書いてみたいと思います。 

 

これができると早く仕事が終わるし
クウォリティも両者が満足いくものになります。

部下に仕事を頼む時とか
同僚から仕事を頼まれた時とか
クライアントとの仕事の時とか

 

そんな時に大事になるのが
ゴールを明確に共有するってことです。

 

イメージが合わなくて
何度も差し戻しがあったら時間かかりますよね。
ささっと仕事を終わらしたい。ところです。

ちょっと時間はかかりますが
この時間があることで全体的には、早く終わります。

 

 

僕も昔あったのですが
言われた指示にテキトーに返事をしてしまって

仕事の成果、求められてるクオリティのイメージが
一緒なのかどうかが
作業を始めてみたら
わかっていなかったことに気づきました。

 

もちろん、やってみないとわからないことはありますが

このゴールが明確にわかってないと
仕事は、捗りません。

 

合ってるのかわからないまま進めるってことも
しんどいですし、
いざ出来上がったら、ここを直してとか言われるわけです。
早く言えよ。って思いますが

こちらも
良いものを作りたいので
もうちょっと教えてください。
って感じで、聞けば良かったんです。

 

って感じで、

まずは、イメージを明確にしましょう。
その時に役立つのは、具体例を共有すること。

これを共有してもらうことで
ゴールのイメージは一気に湧きます。
  
あとは、わかるまで聞きましょう。
○○ってことで合ってますか?って。

 

 

ってことで
仕事を頼む時、頼まれる時は、
ゴールを「明確に」共有しましょう。
明確にです。

そのほうが
イメージ共有にちょっと時間がかかっても
差し戻しがなく
早く仕事が終わりますので。

 

まずは、○○で合ってますか?
って聞いてみましょう。

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