寝すぎた2時間。生きた2時間。

寝すぎた2時間。生きた2時間。

昨日、お義母さんが来るということで
掃除に引き続き
整理整頓をやりました。

 

結果、
掃除も整理も終わったんですけども
ギリギリだったなーっと。

来る日が決まっていたので
それに向けて
前もって少しずつ
動いていたんですけどもね

小学校の夏休みの宿題ぐらい
ギリギリで終わりました。笑

 

人ってめちゃめちゃ時間あると
なかなか動けないものですよね。

1ヶ月半も夏休みがあって、
学校もいかないから
たっぷり時間があるのに

時間をだいぶ無駄にしながら、
ギリギリに終えることになる。

 

 

他にも、
昔、午後の4時くらいに終わる仕事をしてたのですが
夕方から夜寝るまでの時間がたくさんあったんですね。

その時間を使って、
本とか読んで勉強したいなって
思っていました。

夕方から寝るまでかなり時間ありますし
本とかだと1日2冊は読めるくらいの時間があったのですが

時間がありすぎてなのか
全然集中してできない笑

 

でも、今は、夜の7時とかに帰って家事とかも
いろいろやっているにも関わらず
スキマ時間を使ったりして
1日1冊読めちゃったりしてます

 

なので、
もっと勉強したいなとか
生産性あげたいなって人は

わざとちょっと忙しくするというか
あえて、他の予定いれちゃうんですよ。

そうすると意外にも
残った時間で
なんとか、時間を見つけたり、作ったりして

勉強とか、読書とか
自分がやりたいことができたりするんですよね。

 

これ、どうして時間がないほうが
行動できるかというと
使える時間が明確だからなんです。

 

どれくらい時間が使えて
どれくらいやることに時間がかかるのか

 

例えば、本を読み終えるのに2時間かかるとしたら、
どう時間を使おうかなって考えたり
スキマ時間もどう活用しようかなって
スケジューリングしますよね。

 

なので、自分の時間がどれくらい使えるのか
自分がやりたいことをやるのには、
どれくらいの時間が必要なのか

 

明確にしてみてください。

かなり時間を有効に使えると思います。

 

寝すぎた2時間。生きた2時間。
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