無能にならないために

無能にならないために

この前、
人前で急遽、話を振られまして
しゃべったんですけど、

話し終えてしばらくして
あーもうちょっと
ああ言えば良かったかなーとかって思ったんです。

 

それで思ったのは、
僕の場合、
即興で喋る能力は、そんなにないなと。
ストックで喋るしかないなと思いました。

うまく喋れる時は、
急に振られても
そのことについて話せるストックがあること。

 

これがうまく喋れる時の
パターンだなと思ってます。

 

 

あなたは、自分の能力が
どれくらいあるか
わかってますか?

 

自分の能力が把握できてないと
ヤバいですよ。

無能な人になってないですよね?
無能な人は能力がないことに気づかないから無能なんです。笑

 

今の能力が相対的にどれくらいあるのか。
ここを測る視点がないと
無能であることに気づかない人になってしまいます。

 

どこを基準とした時に
有能なのか、無能なのか
相対的に見てみましょう。

 

自分の能力はどれくらいあるのか
そして、

必要とわかる能力まで
どれくらい足りないか
を把握していきましょう。

 

そしたら、
その差を埋めるのに
能力をつけるのか

違う能力で
補っていくのか

戦略の考える余地が出てきます。

 

結果が出せない無能だと
思われたくなければ

まずは、
他の人と比べて
いまの自分の能力を把握しましょう。

ビジネスマンとして
すごく大事なことです。

 

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